美味極楽メインページ > 沖/船釣り > アクセス&乗船 
沖/船釣り 魚がたくさん釣れるところに船長が連れて行ってくれる! 船の沖釣りは爆釣間違いなし!
アクセス
イラスト
電車の場合は送迎バスを利用

最寄りの駅から港まで、バスで送り迎えしてくれる船宿もあります。駅にバスが待機しているか、もしくは駅から船宿に電話して来てもらいます。
Photo
マイカー利用はすぐに駐車場へ

自分のクルマの場合、船宿の駐車場にただちに停めましょう(係の指示に従って)。この時、釣り道具などは、まだクルマの中に置いたまま、すぐに受け付けを済ませます。
乗船
大漁の予感でドキドキわくわく! はやる気持ちを抑えてテキパキと準備
船宿に着いたからと言って、すぐに船に乗れるというワケではありません。乗船名簿に記入したり、釣り道具の準備など、大忙しです。
また、船酔いしそうな人は、あらかじめ酔い止めの薬を飲んでおきましょう(乗船1時間前が目安)。空腹は酔いやすいので、軽く朝食を食べておくのもいいでしょう。
1 まずは受け付け
Photo
船宿に着いたら受け付けを済ませます。「△△(魚)釣りを予約した○○です」とはっきり伝えます。道具のレンタルを希望する際は、この時に伝えましょう。
2 乗船名簿に記入
Photo
乗船名簿に氏名や住所などを記入。同時に船の釣り座を決めます。釣り座は船宿によって早い者順だったり、抽選だったりするので、事前に確認しておきましょう。
3 釣りの準備
Photo Photo
船/沖釣りの基本スタイルは“ウォータープルーフ”がキーワード
クルマで来た人は一旦駐車場へ戻り、ウェアを着替えたり道具の準備をします。電車の人は船宿で準備。救命胴衣は必ず着用しましょう(船宿が貸してくれる場合もあります)。
船の上は波しぶきがかかりやすく、船の足元は水が流れるしくみになっているので、レインウェアと長靴があると安心です。また、最近の救命胴衣は小さく軽くなっているので、動きを妨げることはありません。必ず着用しましょう。
4 船の釣り座
Photo
釣り座はミヨシ(先の方)、胴(真ん中)、トモ(後ろの方)の三つに分けられます。初心者は胴がいいでしょう。船長がすぐ近くにいるので、いろいろと教えてくれます。
5 船着き場に移動
Photo
準備ができたらいよいよ乗船です。忘れ物がないか再確認しましょう(貴重品は携行しましょう)。他の船も多いので、自分が乗る船の名前をしっかり確認しましょう。
6 物は手渡しで
Photo
船べりは滑りやすいので、注意して乗船しましょう。竿やクーラーBOXなどは、先に手渡ししたほうが安全です。船長もしくは他の釣り人に、気軽に声をかけましょう。
では、実際に釣ってみよう!
前へ 次へ
ページ:1234
美味極楽メインページへ
この記事のトップへ